LightBox Free Image Editor

LightBox Free Image Editor 2.0

初心者にも使いやすいユーザーフェイスで上級者も納得の編集が可能! 赤目除去などオプションも充実した高機能の無料画像編集ソフト

LightBox Free Image Editor(ライトボックス フリー イメージ エディター)は、プロ感覚で写真を加工できる画像編集ソフトです。有料版であるSagelightと同じく使いやすいユーザーフェイスながら、経験豊富なユーザーも満足できる高度なエディット機能を備えています。 完全な説明を見ます

賛成票

  • 赤目除去機能がある
  • 上級者の使用にも耐えうる機能を備えている
  • 多機能でありながら動作が軽快

反対票

  • 機能が多く、初心者が全てを使いこなすのは難しい
  • ペイント機能はない

良い
7

LightBox Free Image Editor(ライトボックス フリー イメージ エディター)は、プロ感覚で写真を加工できる画像編集ソフトです。有料版であるSagelightと同じく使いやすいユーザーフェイスながら、経験豊富なユーザーも満足できる高度なエディット機能を備えています。

LightBox Free Image Editorを起動したら、左画面下のOpen a Fileより補正したい画像を開きます。画像の形式はJPEG、TIFF、BMPのほかRAWファイルにも対応しているので、汎用性があります。画像を選択すると自動的にクイックエディットモードが開始されるので、左側にあるオートバランス、カラーバランサーなどから任意の操作を選びます。バーを左右にスライドさせる操作が分かりやすく、初心者でも直感的に作業をすることができます。画像を表示するウインドウも好みで分割でき、補正前と後の画像を横に並べて比較したり、一枚の画像を半分ずつにして前後を比べたりと使い勝手よく配置できます。

LightBox Free Image Editorの画面右側には自動的に赤目を除去する機能や、写真に好みの太さの枠を付ける機能などがアイコンで表示されています。英語表示ではありますが全ての操作にヘルプが用意されているので、操作に迷ったら参考にするといいでしょう。さらに有料版のSagelightと同じコアリアルタイムエンジンを搭載しているため、多機能ながら動作が軽快なのも特徴です。

LightBox Free Image Editorは非常に高度な編集作業ができますが、全ての機能を使いこなすにはある程度の知識が必要となります。より初心者向けの画像編集ソフトとしてはXnViewPhotoscapeなどがあるので用途に合わせて検討してみてください。またペイント機能はありませんので、ペイント機能を重視するのであればCorel Painter Essentialsなどのソフトを試してみるといいでしょう。

LightBox Free Image Editorはシンプルなユーザーフェイスながら上級者にも納得の機能を備える画像編集ソフトです。

[対応形式] JPEG、TIFF、BMP、RAW

[出力形式] JPEG、TIFF

LightBox Free Image Editorは以下の形式に対応しています

JPEG、TIFF、BMP、RAW
LightBox Free Image Editor

ダウンロード

LightBox Free Image Editor 2.0